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ファミマとローソン

2012年07月20日 21:35

こちらも予約完了!

ローソンチケット

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チケット確保!

2012年07月20日 21:28

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チケット確保

2012年07月14日 21:29

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iCloudと戯れる・・・

2012年07月03日 16:13

ん、もう~。今日は出かける予定がないから、じっくりと失った2年間の携帯の連絡帳アドレスを、コツコツ入力しようPC起動しました。iCloudの連絡帳でやれば打つのが速いわと、iCloudを起動したのですが、まさかのトラブル!「コンタクトが予期せず終了しました」とか言うのです、ったく。

ブラウザがsafariじゃないからダメなのか、と思いsafariをダウンロードして使ってもダメ。iPhone側とPC側双方で「ON」「OFF」を繰り返してもダメ。outlookの設定を替えたり、ログイン、ログアウトを繰り返してもダメ。万策尽きました。

そして伝家の宝刀「iPhone再起動」わぁぁ~ん、すんなり同期してる~。ということでいつものように「リブート」という原始的な処置はここでも有効でした。でももう連絡帳をいじっている時間がありません。

新城賢太郎さんの役職は???

2012年07月02日 15:13

さて新城賢太郎が出てくる!という情報の出所を書くのを忘れていたので。

6月25日(月)フジテレビ (まさかの)『めざにゅ~』4時18分
沖田、室井、新城と三人が並んでいます。

そこでまた気になる新城さんの階級と役職。
画面で見ると階級章は3本ライン。金と銀のツートンなら警部ですが、まさかそんなわけはない。
ならば金色で3本ライン?それならば室井さんと同じ警視監ですよ!!
『容疑者 室井慎次』後もしかしたら降格したかなと心配だったのですが、順調に昇格でしょうか?

階級は「警視監」として、役職はなんだろう?
「警視監」は38人いますから。室井さんは『OD3』と同じく「官房審議官」みたいですし、それよりは後輩にあたる役職でしょう。などと妄想しているのが楽しい今の時期です。

踊る大捜査線ラストダンスへのカウントダウン

2012年07月02日 12:14

 もうすっかり放置状態のこのブログ。そうこうしているうちに、私の許可もなく『踊る大捜査線』がファイナルを迎えるという情報が入り、少し虚脱状態でした。あんなに期待していたのに『OD3』に新城賢太郎さんが出なかったという苦い経験もあり、ファイナルなのにあまり気が乗らない始末。情報をほぼ遮断してしまっていました。

 それがそれが、ここにきてまさかの「本店揃い踏み」情報!!!関西ではその映像を見ることは出来なかったのですが、心優しい踊る大捜査線ネットワーク捜査員さんに助けられ情報の裏取りも即座にできました。あの朝はもう涙涙。こんなことにこんなに泣く自分がおかしくってまた笑い泣き。

 それでもこのブログに書く気にはなれず、というか全く忘れていたというか。管理者のページにも入れないし・・・。それがここに来て2度、たった2度ではありますが、ず~っと過去の記事にコメントを頂きました。そのコメントを承認し、お返事を書くために、忘れてしまったパスワードなどをなんとか見つけ出し、ここのまた来ることが出来ました。ツイッターもフェイスブックもいいけれど、やはりここに書かないとファイナルは迎えられないな、と。
 
 そんなわけでまたツラツラとこちらに書いておこうと思います。長い文章を書くのは最近あまりないので、書き方を忘れてしまっていますが、何とかボチボチと。踊る大捜査線への愛と室井慎次さん、新城賢太郎さんへの愛を熱く

『じゃじゃ馬馴らし』万歳!

2010年11月18日 14:40

じゃじゃ馬馴らし



11月13日(土)、筧さん大活躍の『じゃじゃ馬馴らし』をマチネで観て参りました!

もう凄い!面白い!美しい!かっこいい!ちょっと腹立つ!でも感動!

今でも頭の中をグルグルと色んな感情が渦巻いております。

カケイストとして最初に挙げるとしたら、やはり舞台人・筧利夫の凄さ。もう私はヘトヘトでメロメロ。あの膨大な台詞を今まで以上の速度でまくし立てる凄さ。ずっと動き続ける体力。驚きっぱなしで息をするのを忘れてしまうほど。

幕間でトイレに行くと、そこここで聞こえる「筧さん凄いよね~」の声。ちょっと不真面目なカケイストの私ですが、ニンマリしてしまいます。あなたにどこまでもついて行きます!

市川亀治郎さんも勿論素晴らしい。歌舞伎の世話物のような台詞回しもこのシィクスピアのお芝居にはぴったりだと思いました。たまに発する男声もオールメールならではのご愛嬌。宝塚でトップ男役が女声を出すことはないので、これもまたフィクション性を高めて「馴らし」という理不尽な調教を緩和するひとつかなと。

全ての俳優さんが全力投球で、パズルがバシバシっと嵌っていく心地良さを感じました。台詞ひとつひとつをちゃんと咀嚼するには1度の観劇では無理!堪能するためにせめて後1度は観たかったです。

初めて蜷川演出の舞台を観た私は、月川悠貴さんの存在にびっくりしました。ビアンカ、美しい!美し過ぎる!結構薄めに見える自然なメイクであの美しさはもはや罪です。調べてみたら30歳を超えていらっしゃる!?どうみても10代の可憐でウブな娘にしか見えないのです。山本裕典君演じるルーセンショーとのイチャイチャなんて、二人とも可愛らしくてドキドキしちゃう。

DVDででもいいから彼の出演する舞台を全て観たくなりました。これはいい人を見つけたわ~。

さてさて『じゃじゃ馬馴らし』。今これを上演するのは難しいと言われているみたいですが。というか、あの時代からずっとこの「女を調教する」というお話には賛否両論、様々な解釈がなされて演じて来られたとか。でも未だにこれを演出したいという演出家がいて、これを見たいと思う沢山のファンがいて、決して葬られることのないお芝居なのですから、「どの時代でも受け入れられ難い」という受け入れがなされているわけで・・・。それはただ「面白いから」だけではなく、その時代時代の男と女の関係を映す鏡であるからではないでしょうか?

私はこのお話を最初に観たのは(原作は読んだはずですが)実は宝塚歌劇ででした。昨年亡くなった私の大好きな大浦みずきさんのトップお披露目公演が『キスミーケイト』。ハリウッドのミュージカル映画で有名なお話ですが、この中で劇中劇として演じられるのが『じゃじゃ馬馴らし』なのです。

フェミニズムの観点からするとDVだらけでとんでもない話ではありますが、虚構に虚構を重ねた宝塚版『じゃじゃ馬馴らし』は、私には決して不愉快なものではありませんでした。男が女を自分好みに「調教する」というのもわりとスンナリ受け止められました。今回見た蜷川版よりもずっと暴力的でお尻を何度もぶたれるシーンもあったのに・・・。

私も新婚だった頃に今回の『じゃじゃ馬馴らし』を見たら、キャタリーナの最後の演説(?)に反発を感じたのかもしれませんが、結婚して25年以上も経つ今となっては「命を掛けて妻のために稼ぎに出てくれる(詳しい台詞は覚えてないです)」なんて言われると「本当に感謝してます」と胸が熱くなりこそすれ、反感なんて感じない自分がいました。一緒に観ていた主人が隣で大拍手してたのがちょっと腹立たしかったけど(^^;

うちはこうなるまでに25年掛かっているのも事実(笑)私もかなりのじゃじゃ馬でしたから。主人の車の助手席に乗っている時に喧嘩して、まだしっかり止っていない車の助手席から飛び降りてタクシーを拾ってひとりで帰ったり。喧嘩した翌日主人の留守中に2tトラックを借りて、殆どの私のものを荷造りして乗せて家を出たり。かなり過激なことをして来ました(^^;

で、その度に墓穴を掘っています。結局物事は主人の思惑通りに運び、私はただただわめいていただけ。手のひらの上で暴れていたに過ぎません。それを知るのに20数年掛かったわけです。

なのでキャタリーナは偉い!ペトルーチオの荒療治が功を奏したとも言えますが、わずかな期間でそれを悟った。あの時代女は仕事を持つわけでもなく、実家の持参金だけが頼りの中で、男を気持ちよく働かせるには貞淑な妻であることの方が利口であると知ったから。ペトルーチオもただのお馬鹿な暴力夫ではありません。そこは間違えちゃいけない。現代にあるDV夫とは全く違います。ペトルーチオの愛と優しさはきっと二人が最初に出会った時のあの丁々発止の言葉の応酬で感じたのでしょう。

またこの演説の言葉から知れること。決して女は男の奴隷ではないということ。女には女の役割があるということ。これもはっきりした台詞を覚えていないのですが、「柔らかな女の肌で夫を」みたいな台詞。おんなの柔肌と笑顔は最強の武器なんです。外に出たら7人の敵がいると言われる男社会の荒波に出て行く夫に、妻の優しい言葉と柔らかな唇のキッスがあれば、はっきり言って単純な男は、その日一日仕事を頑張れるんじゃないでしょうか。世の中の全ての夫が優しい妻に見送られて職場に行けば、イライラもなくいらぬゴタゴタも無くなって、ひいては世界平和にも繋がる。なぁんてあながちウソっぱちでもないと思うのですが・・・。実は私、今回はここのシーンで泣きました。亀治郎さん万歳!

性差役割分担は悪だと声高に言う人もありますが、私はそれはナンセンスだと思います。また世の中で男か女かどちらが優秀かなんてこともナンセンス。お互いを補いあうものとして、男女があるのですから。

筧さんが出演されていたので真剣に見ていたNHKの「女と男~最新科学が読み解く性~」ここで紹介されていたことを思い出しています。男と女、反発しあうものでは決してないのです。このこともまた聡明なキャタリーナには分かっていたのではないかな?

シェイクスピアが何を考えてこの戯曲を作ったのかは私には分かりません。悪妻に苦しめられていたから腹いせだったのかもしれないし、世の女性が強くなっていくことを懸念してのことだったのかもしれない。時代を超えて読まれたり演じ続けられるものには、普遍的なテーマがあるのだと改めて感じました。

ついでに・・・

かつて娘が「結婚詐欺って何?」と聞いてきたので「結婚する気もないのに、結婚するから~という殺し文句でお金を巻き上げる詐欺のことよ」と言ったら、「ふうん。結婚してもグータラしてて女房を働かせることかと思った」って・・・。

今若い子の間では専業主婦願望がまた強いのだそうで。男女雇用機会均等法で女が出来る職種も増えたとはいえ、まだまだ大企業の重役なんてものには女はなれない。家事を殆ど全てこなし、仕事もして、その上子供を産め、だなんて女に求められるものが多い今、若い娘たちが結婚したがらないのも分かるような気がします。その反面「イクメン」なんて言葉も流行って男性にも育児休暇をなんてことも言われる。さてさてこれから先男女はどんな風に役割を担って行くのかな。そしてまた10年後にこのカンパニーで『じゃじゃ馬馴らし』をするとしたら、どんな演出になっているのでしょうか。また是非是非観たいです。

【OD3】踊る大捜査線 THE MOVIE 3、とりとめもない乱文なのにネタバレだけは激しい感想2

2010年07月06日 16:47

昨日は辛口の感想をツラツラと書いてしまいました。期待が大きかっただけにかなり見方が偏っているなと思いますが、どなたの感想も読まないまま、パンフレットも読まないままの私の第一回鑑賞後の偽らざる想いです。

今日もまた思いつくまま、『OD3』について少し。文章に纏められないので今回もほぼ箇条書きで。

これまたネタバレを含みますのでご注意下さい。




○ 細川くんが帰って来たぁ~~~。ってか、細川くん、全く昇進も異動もなかったのか??

  「細川くん」とは貴山侑哉さん演じる新城さんの部下。フィリピン語を話せるので、もっと違う部署に変わったのかと思ってました。今度は一倉さんの部下みたいでした。

○ 野口が精神を完全に病んで医療刑務所に入っているということは、これですみれさんはもう安心なのかな。

○ 今回「捜査一課課長」っていましたっけ?一倉さんは「管理官」になっています。一倉さんの階級と役職がかなり謎。ドラマのころにすでに薬物対策課管理官で『OD2』で捜査一課課長。部下の不祥事で『容疑者 室井慎次』でもまだ捜査一課課長で階級もまだ警視正。
  パンフレットを見ても「完全読本」を見ても、どうも「管理官」と「課長」の役職の上下を間違ってらっしゃるとしか思えない。管理官は、課長代理あるいは課長補佐ですので課長(警視正)より下です。踊る大捜査線ワールドでは捜査一課の管理官はキャリアが就いていますが、本当はノンキャリアが多いのです。
  ほんとに、一倉さんはどうしたのでしょう?同期の室井さんの階級が「警視監」だというのに、一倉さんは階級では2つも下だなんて。

○ 階級と役職のことで思い出したこと。先日の『平成教育学院』でのユースケさんの言葉で「?」と思ったこと。
  室井さんのことを「警視庁ではナンバー2ですよ」
  2つの意味でちょっと違いますよね。まず室井さんは今回警視庁の人ではないです。役職「警察庁長官官房審議官」で階級が「警視監」。なので「警視庁」ではなく「警察庁」。そして警察組織の上から2つ目の階級ではありますが、「ナンバー2」ではない。警視庁のナンバー2は「副総監」ですし、警察庁のナンバー2は「次長」です。
  「警視監」という階級の警察官僚は全国で38名いますが、「長官官房審議官」というのはそれほど上の役職ではないみたいです。「次長」も「局長」も階級は警視監ですから。

○ 『笑っていいとも!』で織田さんが仰ってた見せ方の順番の話。私は観客が分かっていて「死」に対する怯えを笑いものにするよりも、観客も一緒に悩んで後で笑えた方がよかったなぁ。

○ 日向真奈美を背負って出てくる青島くん。ここは普段の私ならば号泣シーン。和久さんとの思い出も詰まった湾岸署を爆破しようとする犯人の命を、命がけで助ける感動のシーンですもの。事件に大きいも小さいもないように、命の価値に大きいも小さいもない。釈迦の前世物語をも思い出して、今思い出すと泣きそう。何故、劇場では感動出来なかったのでしょう?やはり極度の緊張もあったのかも。


長々書いているついでに、「釈迦の前世物語」をご紹介。
 
鳩が鷹に追われるのを見て哀れに思った釈迦は鳩を懐にかくまった。それでは俺が飢え死にすると怒る鷹に釈迦は鳩の重さだけ自分の肉を切り、鷹に与えることにした。しかし天秤にいくら肉を乗せても鳩と釣り合わない。最後に釈迦が体ごと天秤に乗るとやっと釣り合ったという。鳩の命と釈迦の命、命の重さは等しく貴いのだと・・・。(これ、今私のお気に入りのドラマ『蒼穹の昴』でも出て来ました)

こんな話とか、宝塚の『テンダーグリーン』の歌詞とか思い出したりすると、様々に思いが膨らんで涙。「命の重さ」「生きている」こと、これを問うのであればもう少しドタバタ喜劇色を消したほうが・・・、とか思います。

などとどうでもいいことを・・・。早く二回目を見に行かなくっちゃ。

『笑っていいとも!』テレフォンショッキング、明日は柳葉さん! #od3

2010年07月05日 12:58

「笑っていいとも!」、青島くん(織田さん)から室井さん(柳葉さん)へ!

『OD2』の時と同じパターンで、うれしい「青島・室井ごっこ」。今回は前よりも長かったです。

青島:もしもし。

室井:もしもし、室井だ。

青島:お疲れ様です。

室井:どうした、青島?

青島・いやぁ、実はなんスけど、明日ちょっと現場来てもらえないっすか?

室井:俺が現場に行っていいのか?

青島:是非、お願いします。

室井:分かった。後は俺に任せろ。


『OD3』本編よりも泣けるのは何故?

つらつらと尤もらしく辛口感想を書いたって、結局私が拘ったのはやはり「青島と室井の約束のお話」ではなかったからなのかもしれません。

【OD3】『踊る大捜査線 THE MOVIE 3』激ネタバレ、しかも辛口感想です

2010年07月05日 12:09

7月3日(土)、舞台挨拶中継付11時40分の『踊る大捜査線 THE MOVIE 3(以下OD3)』を観て来ました。
全国41ヶ所生中継なんて邦画史上初の試みではないでしょうか?
聞き慣れたR.A.Pの曲が流れ、キャストが次々に現れる所でもう既に目がウルウル状態の私。
初日の興奮を満喫致しました。

そしていよいよ『OD3』が始まりました!

ココから先はかなりのネタバレです。しかも感想は辛口です。ごめんなさい。








一度観ただけですが、結論から言って期待していたほどの面白さは感じなかったのです。
ホンテンスキーな私ですので、「新城賢太郎さんが出てなかったからでしょ~」「室井さんの出番が少なかったから~」ということでメジャーな感想ではなくなってしまいそうで、今まで感想を書けずにいました。でもやはり第一回目を見た率直な感想を整理しておかなくっちゃと思い、こうしてPCの前に座っています。

これは一度しか観ていない私個人の感想ですので、間違った見方や見落としもあるかと思いますが現段階での不満点などをつらつらと箇条書きしてみます。

○ オープニングが「1」や「2」のようにスタイリッシュではなかった。

○ 2時間以上の尺は長すぎるように思う。

○ スリーアミーゴスが絡む以外の場所では笑えなかった。シリーズでは笑えた絶妙の「間」が今回はとても間延びして感じた。

○ ドタバタ喜劇が作品の中に溶け込んでいない。閉じ込められた湾岸署の面々のそれぞれの活躍を見たかった。今回は群像劇ではないと言われればそれまでだが。

○ 一倉管理官があまりにもヒステリック過ぎて・・・。

○ 医者があんなに簡単にガンの宣告をしないだろうから、あの深刻さがあまり理解できない。なので、あの後の一連の青島君の行動などがしっくり来なかった。原点回帰のコメディだからと言われればこれもまたそれまでなのですが。

○ 「電源を落とせばいいのに」、そんな簡単なことがオチというのもどうかと・・・。これだけの堅固なセキュリティなら主電源を切るのもそれなりにロックが掛かっているのでは?ならば犯人もここのマニュアルも書き換えていると思う。

○ 裏で操る真犯人が日向真奈美というももどんなものか。『OD3』にはやはり新しい犯罪、新しい犯人を期待していた。

○ キャラ総出演なのに、あまり記憶に残らない。もっと絞った方がよかったのでは。

○ 希望としては、あの小学生は今は警察官になっていて欲しかった。

○ 湾岸署が爆破されるのは見るに忍びなかった。これが「さらば湾岸署」なのか(;;)

17枚、チケットを買っていますので、これからもまだまだ観ます。最初に感じた違和感を引きづったまま今回観てしまっているので、全てが否定的なのかもしれません。なので、何度か観たらもっと違った見方ができ、よかったと思えるのかもしれません。

でもたいていの方は1度の鑑賞ではないでしょうか?新しいファンを増やすには、初めて劇場に足を運んだ方たちがリピートしたいと思うのでなければ・・・。『OD1』も「面白かった!」というクチコミでどんどんと観客動員数が増えて行きました。今回の『OD3』の初日観客数はあの『OD2』すら超えたそうです。でもこれからもっとこの数が増えて行くのか。それははなはだ疑問です。

私は踊る大捜査線を愛しています。踊る大捜査線を愛するNW捜査員さんも大好きです。だからだから、『OD4』にしっかりと繋げて行って欲しいのです。

今日はまずここまでの辛口感想だけで失礼します。








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