スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ファミマとローソン

2012年07月20日 21:35

こちらも予約完了!

ローソンチケット

ファミマ.com
スポンサーサイト

新城賢太郎さんの役職は???

2012年07月02日 15:13

さて新城賢太郎が出てくる!という情報の出所を書くのを忘れていたので。

6月25日(月)フジテレビ (まさかの)『めざにゅ~』4時18分
沖田、室井、新城と三人が並んでいます。

そこでまた気になる新城さんの階級と役職。
画面で見ると階級章は3本ライン。金と銀のツートンなら警部ですが、まさかそんなわけはない。
ならば金色で3本ライン?それならば室井さんと同じ警視監ですよ!!
『容疑者 室井慎次』後もしかしたら降格したかなと心配だったのですが、順調に昇格でしょうか?

階級は「警視監」として、役職はなんだろう?
「警視監」は38人いますから。室井さんは『OD3』と同じく「官房審議官」みたいですし、それよりは後輩にあたる役職でしょう。などと妄想しているのが楽しい今の時期です。

『笑っていいとも!』テレフォンショッキング、明日は柳葉さん! #od3

2010年07月05日 12:58

「笑っていいとも!」、青島くん(織田さん)から室井さん(柳葉さん)へ!

『OD2』の時と同じパターンで、うれしい「青島・室井ごっこ」。今回は前よりも長かったです。

青島:もしもし。

室井:もしもし、室井だ。

青島:お疲れ様です。

室井:どうした、青島?

青島・いやぁ、実はなんスけど、明日ちょっと現場来てもらえないっすか?

室井:俺が現場に行っていいのか?

青島:是非、お願いします。

室井:分かった。後は俺に任せろ。


『OD3』本編よりも泣けるのは何故?

つらつらと尤もらしく辛口感想を書いたって、結局私が拘ったのはやはり「青島と室井の約束のお話」ではなかったからなのかもしれません。

テストです

2010年01月20日 10:38

Twitter連動テストです

2009年12月11日 12:57

今のお気に入りCDはEXILEの「ふたつの唇」と藤澤ノリマサくんの2枚目アルバム「Appassionato~情熱の歌~」。

EXILEって今まで全く関心がなかったのですが(それって珍しいかも?)、天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典をテレビのニュースで見てから俄然興味がわきました。

現在見ている『東京DOGS』はドラマ自体はあまり面白いとも思えないのですが、エンディングがめっちゃカッコイイのとEXILEの曲がいいので最後までしっかり観てしまいます。

それでもCDを買うほどの興味はなく1曲ネットで買おうかと思っていたところ、先週放送されたTBSの『A-Studio』でリーダーのHIROさんのお話を聞いてとてもとてもいいなぁと思ってしまいました。しかもそこで流れた「ふたつの唇」のプロモがこれまたとっても私好みで素敵♪ビデオクリップDVDのついた初回限定版を、携帯の某密林サイトで即購入してました(^^;

いやぁ、いいですよ、これ。なんでドラマもこんな感じに出来なかったのかと・・・。



『東京DOGS』の銃撃シーンが前回も書いたようにとにかくショボイ。っで調べてみたのです(年末恒例の現実逃避)。

ガンエフェクトは「パイロテック」というその道でとっても有名な会社がしているし、ガンアクションコーディネーターなんて人もちゃんといらっしゃる。比較して調べてみたのですが、『交渉人』のガンエフェクトは納富喜久男さんという個人で(有名な方みたいです)コーディネーターなんかもいない。

なら使用拳銃がショボイのか。とこれまた調べてみました。小栗旬くん使用の拳銃は「KIMBER LAPD SWAT CUSTOM II」。日本の警察では装備されていないSWAT仕様のもの。水嶋ヒロくんが持つのは「シグザウエルP226」。日本では海上保安庁の特殊部隊「SST」が使用。警察では「SAT」も使用しているといううわさ。ふたりとも特殊部隊用の拳銃を持っていることになります。

因みに『交渉人』で米倉さんが持つのは「シグザウエルP230JP」(『アンフェア』の雪平と同じ)で「226」はそれを後継する銃らしい。

「230JP」は「JP」と付くように、日本警察仕様。マニュアルセーフティとランヤードリングが追加された特注タイプで、こちらを使用した方がリアリティは増します。敢えて日本警察が使用しない銃を用いてスタイルに拘ったのに、なにゆえあのような・・・。作品自体よりもここに拘ってる私の感想ってスタンダードではないけれど、やはりやはりあれだけぶっ放すんだったらもう少しなんとかして欲しいです。


脱線してしまいました・・・。

「Appassionato~情熱の歌~」

私のお気に入りの藤澤ノリマサくんの待望の2枚目アルバムです。今回は完全オリジナルが2曲入っています。どの曲もほんとに心に響くいい歌です。

特に私は「if~白鳥の湖~」が好き。娘がバレエで1年おきに「白鳥の湖」を踊っていたので(最後までその他大勢のままでしたが)、この曲には思いいれがあります。娘に言わせると「白鳥の湖」はチャイコフスキーの曲をアレンジしたものは邪道だそうですが、私は「bond」の「白鳥の湖」も好き。
クラシックなバレエも勿論いいですが、マシュー・ボーン演出のも好きです。同じところでがぁ~っと涙が出ます。

藤澤くんのライブがあるというので、早く席を確保しようとファンクラブにも入ったのに、行きたかった神戸で開催される日がどうしても用事があって行けない。京都コンサートホールにもいつか来て欲しいです。

今晩は4人の美熟女(?)で飲み会です♪

あぁ・・・、こんなことしてないで年賀状をどうにかしないと・・・。

ファーストコンサート『My Heart』

2008年09月16日 15:38

SH010073.jpg SH010074.jpg



15日は、昨年暮れに宝塚を卒業された春野寿美礼さん(以下「オサさん」)の退団後初のコンサートを聞きに、梅田芸術劇場へ。

ファンクラブに申し込んで当選したお席は、三階のB席。行く前からテンション下がっていましたが、行ってみてもっとびっくり。最後列でした(泣)。一緒に行った主人なんか、高所恐怖症なんで、「気分が悪いからロビーで寝てる」なんていうものですから慌てた慌てた。なんとか説得して隣に座っててもらいました。

コンサートが始まれば、そこは歌の上手いオサさん!その美声で主人の気分の悪さも癒されたようで、最後までしっかり聞いてくれました。

やはり宝塚時代の歌を聴くとじわぁ~っときます。事前に友達から、あそこは泣けるよ、と聞かされていましたが、私も「心の人オスカル」で涙・・・。オサさんだけではなく、大好きだったなつめさんの引退のことまで思い出してしまったから。ハンカチ片手に聞きほれていました。

客席から「オサさん、もう一度宝塚に戻って男役して!」の声。拍手。

「ありがとうございます。でも声、よく通りますね~。マイクいらないですね。」なんてオサさん。皆さん爆笑。最初、これは演出かと思って、私も拍手したんですが、続けて「皆で署名しましょう!」なんてことまで言い出されたので、これはちょっとダメだなと。オサさんも戸惑ってらしたし。でもちゃんと「これは私が決めたことですから。」と優しく受け流していました。ここでまた拍手、拍手。誰もが同じ思いなのでしょうが、ここはやはりオサさんを苦しめてはいけません。戻れるわけもないですし。ひとりのシンガー、アーティストしてオサさんに気持ちよい一歩を踏み出して頂くのがファンとしての勤めでしょう。

ダンサーの方たちのダンスも素晴らしく、前日娘のバレエを見たばかりの私たち夫婦は「やっぱりプロは違うね~」としみじみ。

ラスト近く、バックに桜の花が咲き誇るシーンが映像で流れ、その前で男女ふたりのダンサーが踊ります。女の子は大切な箱を「運命の精」のような男性に預け、命じられるままに宝箱から出て来た燕尾服を着、シルクハットを被り、ステッキを持って、指示されたスポットライトの中で踊ります。やがて、女の子はすべてを脱ぎ去り、もとあった宝箱にそれらをしまい、大切にしていた水色の箱を手にします。最後に私が「運命の精」と思った男性によってこの箱は開かれ、輝かしい光を放ち、オサさんを照らすのです。

パンフレットにもあるように、このコンサートのタイトルは「My Heart」。文字通り「私の心」。

宝塚在団中は、男役・春野寿美礼に重点を置いてきたため、本当の自分は、どこか別のところにあったような気がしています。しかし男役を脱ぎ捨てたおとによって、自分自身を取り戻せた。だからこれまでの男役・春野寿美礼ではなく春野寿美礼として私の心をこの胸に抱いて進んでいきたい。そんな意味をこめました。


このダンスシーンはこのオサさんの気持ちをそのまま表したものです。解き放たれた彼女の心を元に戻すことは誰にも出来ません。男役でなくなったことは宝塚の春野寿美礼ファンとしては淋しいですが、これが何十年も繰り返されてきた宝塚の定め。これからはシンガーとして女優として、彼女を応援していきたい。三階の一番後ろの席からそんなことを考えていました。

来年には早くもミュージカルの主役も決まっています。『マルグリット』ウエストエンドミュージカルの日本初となる公演です。オサさんは勿論主役のマルグリット役。先ほど友達からメールで、寺脇康文さんがオットー役に決まったそうで、『相棒』ファンの私としては嬉しい情報です。但し、薫ちゃんの「特命係」卒業は絶対にイヤですが。

西本智実指揮大阪フィル公演

2008年08月28日 15:20

今月2度目の京都コンサートホールでのクラシック鑑賞。

以前からナマで見たい!と思っていた女性指揮者・西本智実さん。



席は後ろの方で悪かったのですが、いやぁ素晴らしい演奏でした。コンマス(『のだめ』で覚えたのを通ぶって使いたいらしいふるーつ☆Cultivation・笑(小))の男性と差がないほどの長身で、これまた指フェチの私にはタマラナイような白く長い指で振るタクトに目が釘付けハート

大阪フィルハーモニー交響楽団を率いて、女性であることを忘れてしまうほどダイナミックでかつ女性ならではの繊細な指揮ぶりに、うっとり。また同じ女性として、とっても元気を貰いました。

鳴り止まぬ拍手、拍手、拍手。私も思いっきり拍手しました。手も振りました。あまりに力強く拍手したために、指輪[m:86]をはめていた指の付け根に血豆が出来ました苦笑い←アホ・・・。

今回の曲目

ヴェルディ:歌劇「運命の力」序曲

スメタナ:交響詩「わか祖国」より”ヴィシェフラド””モルダウ”
この曲には思わず涙しました。

チャイコフスキー:交響曲第五番 ホ短調 作品64
 第一楽章 アンダンテーアレグロ・コン・アニマ
 第二楽章 アンダンテ・カンタービレ、コン・アルクナ・リチェンツァ
 第三楽章 ワルツ:アレグロ・モデラート
 これ、最高によかったです。
 第四楽章 フィーナーレ:アンダンテ・マエストーソ

クラシックに造詣が深いわけでは全くありませんが、とにかく西本さんの指揮がかっこよく、袖に入る時の大またでカッポする姿もめちゃくちゃ男前で、宝塚の男役さんみたいでした。

ビジュアルを誉められるのは西本さんご自身としては不本意なのかもしれませんが、そこからクラシックに興味を持つのもいいんじゃないかと思います。そこここで女性ファンが手を振ってましたから、想いは私と同じかも~。

長い腕がまるで踊るように流れる様は絵のようでしたし、綺麗に梳れた髪が優雅。男性だったら汗にまみれるほどの運動量なのに、芳しい香りが漂ってきそうなくらい清潔感のある髪をかき上げる姿にこれまたうっとり
左腕を上に突き上げるように力強く延ばし、右手でスパッと切るようにタクトを振る姿を見て、「シトワイヤン、行こう!」のオスカル様を思い出しました。
ダメだ!またダーリン(?)を見つけてしまった・・・。

あと、やっぱりシンバルは反射的に笑ってしまうんです。ごめんなさい・・・。『交渉人 真下正義』のボレロの印象が強烈すぎて、シンバルを見ると思い出してします。


休憩時間にDVDを購入。今朝はずっと観ていました(聴いていたが正しいのでしょうか 笑)。

また是非西本智実さん指揮のコンサートに行きたいです。今もかなり興奮気味絵文字名を入力してください

生田斗真くんは次の王子?

2007年09月10日 14:58

最近、生田斗真くんがとっても気になりまして、テレビでちょっと名前が出ても反応してしまいます。

今日の斗真くんプチ情報はこれ。

『とくダネ!』でのとあるコーナー。
じっくり見ていなかったので、わからないのですが、どうも、「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹くんと「ハニカミ王子」こと石川遼くんのファンの違いを探求するというような話題だったみたい。

っで、斎藤くんファンと石川くんファンが今までどういうファン歴を持っているか、その変遷についてどうも調べたらしい。ほんとにここまではまったくしっかり見てなかったので詳細が分りません。

斎藤くん派
 近藤真彦→織田裕二→ジョニー・デップ→ペ・ヨンジュン→斎藤佑樹

石川くん派
 近藤真彦→藤井フミヤ→香取信吾→妻夫木聡→石川遼


大元が双方「近藤真彦」というのは凄いです。たのきんトリオの中でもマッチファンっていつまでも熱いんでしょうか?

っで、これから誰のファンになりそうですか?と言う質問に対して、斎藤佑樹派で多かったのが、「流し目王子」こと弱冠15才であの色気ある女形「早乙女太一」くん。

そしてそして、石川遼くん派が・・・パチパチパチ!!生田斗真くん!

やっぱ、最近生田斗真くんはおばさん受けがいいんじゃないかしらん。
子役時代から知っていたけど、こんなにいい男になってテレビに戻って来てくれたって感じでしょうか。
中津な斗真くんもいいけど、「いいとも!」の斗真くんのかわいさったらたまらんかったから♪


ファッションの世界では、「幕引き係」というのがあるらしい。
流行の先端を行くのが今では高校生くらいになっていて、それが1年くらい経って50才代にまで流行した所で、そのファッションは終わるのだそうで、50才代のおばさん(しっかり私もです)はファッションの幕引き係なわけです。

この春・夏流行した「チュニックブラウス」にスキニーデニムとかレギンスのファッションですが、昨日さるデパートで60歳くらいのご夫人がお召しになっているのを見ました。
「あぁ、これでこれも終りね。」と思いました。
確かにこのファッションは楽なんですよね。お腹が出ている中年女性でも着られるし、体型カバーできそうな気になれる。なので、一気にオバサンにまで流行したわけですが、下手すりゃ妊婦さんみたいですし、家ではいいけど、外出着としてはどんなもんか、と思っていたのです。
デパートでもいくつかのブランド以外はもうこの秋物では姿を消しています。今は太目のコルセットのようなベルトをしっかり締めるファッション。真逆のシルエットです。

おっと。

閑話休題

なので、あまりおばさんが騒ぐと斗真くんのためにならないかなぁ、なんて哀しくもオバサンは考えてしまったわけです(涙)。
大人らしくお金だけ使って静かに応援しようかと・・・。なぁんて私が出来っこないか(笑)。

先ほど斗真くん主演の『SHINKANSEN ☆ NEXUS vol.2 「Cat in the Red Boots」』が届いたので、今夜はあま~いアイスワインを片手に見ようと思います♪
そんなわけで、これからもおばさんですが斗真くんを応援しますんで、よろしく!

『ハゲタカ』スピンオフ?

2007年09月04日 09:19

いやぁ、びっくりしましたよ。昨夜NHK7時のニュースを見ていて、その流れで家事をしながら『クローズアップ現代』を流し見していたわけです。
そしたら、最後に見たことのある映像が・・・。

『ハゲタカ』じゃぁないですか!!!
鷲津政彦(大森南朋)、村田(嶋田久作)、アラン・ウォード(ティム)、中延五郎(志賀廣太郎)もしっかり出ています。
ティムの髪が短いってことは、新たに撮影されたってことです。
速攻録画ボタンを押しました。

「ハゲタカ特別編」「NHKを買収せよ!」の文字が踊ります。
NHKの番宣なんですよ、これが!

女性(リンではないです)「NHKはいわば国民全員が株主の会社であるとも言えます。ですが・・・。」

村田「実際に株式を発行しているわけではない。」

中延「株を買い占めるわけにはいかない・・・」

アラン「どう切り崩しますか。僕は今が買いだと思うのですけど。」

鷲津「まもなく、新しい経営計画が発表される。それを見てからでも遅くはない。」

そして、「新生NHK、胎動。」の文字。

う~ん、素敵ぃ。やっぱり鷲津はカッチョエェェ~。
こんな番宣作るNHKも、なかなかやるじゃん!

たった2分の番組ですが、『ハゲタカ』ファンには堪らんですよ。
朝起きて、まずは情報収集。再放送がありますよ~。見忘れた方、是非。

ではこの2分番組の再放送情報をば。

・9/18(火)BShi 19:57~19:59
・9/20(木)総合 15:14~15:16
・9/23(日)BS1 12:13~12:15

やはり続編もして欲しいわ~。

http://jp.youtube.com/watch?v=CB9J96b452A

『ハゲタカ』『ハゲタカII』全巻確保♪

2007年03月30日 16:51

先ほどやっと全巻揃いました。
これからしばらく地下深く潜行して読みます♪

コンプリート記念と言ってはなんですが(笑)、ちょっと気になっていたアラン・ウォード役のティム君について調べてみました。

Wikipediaによれば、ティム(Tim)は、日本で活動する男性モデル、俳優。アデッソ所属。 2003年、ロンドン大学卒業。らしいです♪
NHK「英語でしゃべらナイト」にもご出演のよう。

サイズは
HEIGHT:180
CHEST:94
WAIST:81
HIPS:93
SHOES:29.0
結構太めなのね。

事務所の写真よりも、ドラマの方が色白で王子様っぽかったです。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。