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やっぱり『のだめカンタービレ』!

2006年11月14日 15:25

ますます面白くなって来ました、『のだめカンタービレ』。
先日本屋さんで「のだめカンタービレSelection CD Book」なるものを買ってしまいました。
昨日の「ラプソディ・イン・ブルー」と「ラフマニノフピアノ協奏曲第2番」の演奏シーンの解説や、漫画のその場面が掲載されているのですが、いかにこのドラマが原作に忠実かがわかって感激しました。

先週のかっこいいSオケ演奏といい、今回のこの二曲の演奏といい、なんとも贅沢な気分です。紋付袴に留袖で演奏するガーシュウィン。しかもピアニカとは思えない音。楽しい♪クラシックファンも増えるのではないかと思ったり。私も久々にコンサートホールに聴きに行きたくなりました。

そしてそして、昨日は、なぁんと及川光博さんがぁ~~~!
『吾輩は主婦である』以来です。このお方もお美しい!今回の月9、ヒロインよりも男性陣の美しさ勝負って感じでしょうか?

第一回目を観た時に、ちらっと見た日テレの土9『たったひとつの恋』と比較して、まるで月9と土9が入れ替わったみたいだ、と思っていたのですが、プロデューサーの若松央樹氏は元日本テレビ。とは言ってもフジテレビに移って2年になるようですし、土9をプロデュースや演出をされたことはないようなので、私の考え過ぎだと思いますが。若松央樹氏と衛藤凛氏は『電車男』でもこのコンビでヒットさせてますから、これからもゴールデンコンビになるのかな?

のだめカンタービレSelection CD Book
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